今、とっても人気の米寿お祝い品

 

 

 

米寿のお祝いランキング

 

 

88年前といえば

大正時代が終わって昭和に入ったころです。
あなたのお祖父ちゃん・お祖母ちゃん・お父さん・お母さんは、激動の昭和を生き抜きました。
そして、今は平成26年です。

 

米寿のお祝い

 

長い道のりの中には、当然色んなことがあったでしょう。
悲しいこと、辛いこと、楽しいこと、嬉しいこと。
だから米寿のお祝いには、88年への尊敬の念と感謝の気持ちが大切になります。
尊敬の念と感謝の気持ちを伝える方法は、言葉か文字です。

 

大切な人に想いを伝える

大切な人の米寿祝いなら、あなたの想いを伝えて下さい。
でも、直接伝えるのは照れがあったりしますよね。
そういうこともあって、今、想いを伝えるプレゼントとして
長寿祝いに爆発的に売れているのが「名前の詩」です。

 

お名前から詩を創作してもらって、額絵と共に書いてくれるサービスです。
その詩を通して、尊敬の念と感謝の気持ち、そして明日へのエールを伝えてくれます。
言葉や文字は心から心へ想いを伝えるものだから、あなたの想いはしっかり伝わるはず。
感動してもらえます。
特に、文字はカタチとして残るものです。最高の贈り物になることは間違いありません。

 

米寿のお祝い

 

「名前の詩」はいろんなショップがありますが、イチ押しは「花なまえの詩」です。
イチ押しの理由は、詩の部分にあなたの意見を取り入れてくれるから。
他のお店は、すべてお任せが多いので、あなたの言葉が反映されません。
どうか、詩の一部にあなたの想いを入れて下さい。

 

そして、もう一つのオススメ理由は、背景のイラストに故郷を描いてくれること。
冒頭で言いましたように、88年前は昭和初期、戦前です。
生まれ育った忘れがたき故郷。
もし故郷から離れて暮らしているなら、故郷を描いてくれるようにお願いしてみて下さい。
しっかりと鮮やかに、懐かしい故郷を描いてくれますよ。

 

米寿祝い花なまえの詩01

 

 

 

花なまえの詩

 

 

 

 

 

 

 

米寿お祝い品、ランキング

 

米寿祝いのプレゼント選びは難しい!
という声をよく聞きます。

 

「どうしてですか?」と聞くと
『だって、米寿は還暦・古希・喜寿・傘寿ときた5番目の長寿祝いでしょ。
だから、もう贈るプレゼントが思い浮かばません』
ということでした。そしてこう尋ねられます。

 

『米寿祝いは本当におめでたいものだから、
今までに贈ったことのないちょっとオリジナル性のあるもので、
それでいて喜んでもらえる感動的なプレゼントってないでしょうか?』と。

 

そんな米寿祝いのプレゼントをご紹介していきます。
まずは、どういった贈り物が米寿祝いに人気なのか、ランキングをチェックしてみて下さい。

 

 

米寿のお祝いランキング

 

 

 

今月のトピックス

平成26年西暦2014年に米寿を迎えるお祖母ちゃん、お祖父ちゃんは
何年生まれになるのでしょうか?

 

答えはこちら
⇒⇒⇒2014年米寿を迎える人は何年生まれ?

よく読まれる記事、人気のプレゼント

 

 

米寿のお祝いは、本来は数え年で行うものですが最近の傾向として、長寿のお祝いは満年齢で祝うことが多くなっています。 長生きをされる方の多くなった現代でも、米寿というのは平均寿命を超えている大変おめでたいお祝いです。末広がりの「八」にもちなんで、とてもおめでたく考えられています。ということもあって、数ある長寿のお祝いの中でも、米寿祝いが一層盛大に催される傾向にあります。

 

還暦のお祝いなら赤色がお祝いカラーなのは有名ですよね。では、米寿のお祝いカラーは?黄色や金茶色といわれています。米寿のベイはお米ですから、稲穂が熟し、色づきた時の色とも言われるようです。米寿のお祝いに贈るメッセージ・言葉は用意されていますか?プレゼントには、お祝いの言葉も添えたいですよね。お祝いの席での祝辞・挨拶、遠方からの祝電・電報。米寿祝の言葉も大切です。しっかり考えておきたいですね。

 

プレゼントですが、お花や座布団、お酒、湯呑み、靴下、似顔絵、詩。いろいろありますが、おすすめはコチラです。お祖母ちゃん、米寿おめでとう!いつも優しく見守ってくれて本当にありがとう。お祖母ちゃん、これからも元気で長生きしてね。「私たち家族からのプレゼントです」そう言って、大好きなお祖母ちゃんにプレゼントを渡すとお祖母ちゃんは涙を浮かべて「ありがとう、ありがとう」と、喜んでくれました。米寿祝いのプレゼントに、これを選んで本当によかったー。そう思えた瞬間です。後悔のないプレゼントを選んでくださいね。

 

寄せ書きは誰でも一度はもらったことがあるかと思いますが、そのほとんどは学生など若いときに限定されます。小さな会社では退職祝いや転勤などのときに社内で寄せ書きを集めるところもありますが、中堅規模や大きな企業ともなればもらうチャンスもほとんどなくなるでしょう。ましてや還暦を迎えた人であれば日常的に会話する人も限られてきますから、その機会は皆無です。寄せ書きは手紙などと比べると伝える言葉数こそ減りますが、短いからこそ本当に伝えたい言葉が凝縮され、贈る相手に愛と感動を与えることができるのです。

 

寄せ書きは一般的に励ましやもうすぐ会えなくなる人への労いなどで利用されますが、結婚や長寿のお祝い時の想いを寄せるのにもぴったりの贈り物です。寄せ書きはたくさんの人のメッセージを集めたものですので、人と人とのつながりを示すのにも非常に適しています。万が一仕事や個人的な都合で米寿のお祝いの会に来れない場合には電報ではなく寄せ書きに参加しておくと参加者の一員として身近に感じることができますし、寄せ書きにメッセージを寄せた全員が書いたとしても贈るまでは秘密になっていますから、軽いサプライズとして喜んでくれるでしょう。この際に真ん中に似顔絵を描いたり、写真を貼ったりするなど自分たちにしかできないオリジナリティを探すのも楽しいかもしれません。

 

88歳のお祝いには家族のほか親戚、友人を招くこともありますが、中には遠方で出席できない人もいるかもしれません。時間に余裕のある場合には前もって郵送で寄せ書きの色紙や紙を送っておき、メッセージを書いて送り返してもらうと受け取った人の喜びも倍増することでしょう。米寿の記念日は一生に一度のイベントになりますので、できるだけ多くの家族の気持ちを集めて渡せば大きなサプライズの贈り物として喜ばれること間違いありません。小さなお子さんが親族にいる場合には寄せ書きの真ん中に似顔絵を書いたり赤ちゃんの手形を入れるのもいいのではないでしょうか。


1番人気の米寿プレゼント 2番人気の米寿プレゼント 胡蝶蘭 湯呑み ちゃんちゃんこ