米寿のお祝いプレゼント、喜ばれる贈り物(最新版)

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2016年、人気の米寿のお祝い贈り物

米寿のお祝いの贈り物、女性

女性(お祖母ちゃん、お母さん)への米寿のお祝いの贈り物なら花なまえの詩がおすすめ。米寿を迎える方のお名前から詩を創作して、縁起物や思い出のイラストと共に額装してくれるサービスです。明るくて、華やかで、見ているだけで元気になれる贈り物。

 

 

制作スタッフも美術系の学校を出た女性がほとんどで、センスもさることながら気づかいも抜群。きっと喜んでもらえると贈り物だと思います。

 

花なまえの詩

 

売れ筋価格は2万円台ですが、最近プチシリーズをリリース。絵柄などを制限したものです。売れ筋価格の約半額10800円(税・送料込み)〜。スタッフは同じ方々なので、クオリティは変わりません。予算に制限がある方にはかなりおススメです。

 

米寿祝い花なまえの詩01

 

 

 

 

米寿のお祝いの贈り物、男性

男性(お祖父ちゃん、お父さん)への米寿のお祝いなら毛利達男「名前の詩」の贈り物がおすすめ。日本情緒あふれる温かみのある和紙に、優しく癒される墨の文字。そこには古き良き時代・昭和の原風景が広がります。激動の昭和で青春を過ごしたお祖父ちゃんの心に響く贈り物です。

 

 

価格は税込み12960円〜(送料無料)。額縁は14アイテムから選べ、手書きの和紙包装紙に、完成画像のメール確認もできます。また、1か月前の予約には早割があって、10%オフです。アトリエは大分県で、チームワークも抜群のショップですよ。

 

 

毛利達男さんの「名前の詩」、男性の米寿のお祝いに大人気です。チェックしておいてくださいね。

 

 

毛利達男名前の詩

 

 

 

 

 

米寿のお祝い贈り物、ランキング

米寿祝いのプレゼント選びは難しい!』そんな声をよく聞きます。「どうしてですか?」と聞くと

 

『だって、米寿は還暦・古希・喜寿・傘寿の次、5番目の長寿祝いでしょ。それに毎年ある誕生日に、母の日・父の日、敬老の日。だから、もう贈るプレゼントが思い浮かびません』ということでした。そしてこう尋ねられます。

 

『米寿祝いは88歳。本当におめでたいお祝いです。だから、今までに贈ったことのない、ちょっとオリジナル性のあるもので、それでいて喜んでもらえる感動的なプレゼントってないでしょうか?』と。

 

「ありますよ!」ということで、そんな米寿祝いのプレゼントをご紹介していきますね。まずは、どういった贈り物が米寿祝いに人気なのか?今月のランキングです。

 

 

毛利達男

毛利達男の名前の詩の特徴

今や長寿祝いの定番となっている名前の詩。その中でも抜群の人気を誇る毛利達男さんの名前の詩。米寿を迎える方のお名前から「アイウエオ作文」のように詩を作成して、縁起物の可愛いイラスト共に額装してくれるサービスです。

価格 12,960〜(税込)円
評価 評価5
備考 送料無料。手描き和紙包装・手さげ袋・メッセージカード・完成画像付き。
 
 

花なまえ

花なまえの詩の特徴

毛利さんのところと比べて、明るく華やかな名前の詩です。「長い木(長生き)」「幸せの黄色い蝶蝶」「ハートザクラ」などハッピー感満載の挿絵が特徴。家族をモチーフにしたイラストで、家族の絆を感じることができ、感動してもらえます。

価格 10,800〜(税込)円
評価 評価5
備考 送料無料。熨斗・メッセージカード・ラッピング・完成作品のカラーコピー付き。
 
 

似顔絵時計

ピカソランド、似顔絵時計の特徴

米寿祝いは、「長い時を刻んできた」「これからも元気で楽しく時を刻んで欲しい」ということで、時計をプレゼントされる方は多いです。似顔絵はかなりそっくり。いい記念になるし、実用的なところも人気です。

価格 14,580〜(税込)円
評価 評価4
備考 イラスト2点まで追加料金なし。
 

 

米寿のお祝いの品

米寿、祖父祖母

 

米寿のお祝い贈り物には、長寿寿祝いで大人気の「名前の詩」がオススメ。
還暦・古希・喜寿・傘寿そして、米寿と長寿のお祝いにはよく選ばれています。
今や長寿祝いの定番プレゼントですね。

 

「名前の詩」は、お名前からあいうえお作文のように、詩を創作してもらって、
縁起物の絵とともに額装してくれるサービスです。
詩を通して、尊敬の念と感謝の気持ちを伝えてくれます。
言葉や文字は、心から心へ想いを伝えるもの。
だから、あなたの想いはしっかり伝わって、喜ばれ、感動してもらえます。

 

それに、完全オリジナルですから、世界にたった1つしかないプレゼント。
最高の贈り物になることは間違いありません。

 

米寿のお祝い

 

「名前の詩」はいろんなショップがありますが、イチ押しは「花なまえの詩」です。
他のお店はすべてお任せが多いのですが、花なまえの詩はあなたの意見を取り入れてくれます。
共に作品を完成させるイメージです。
あなたと家族だけの特別なメッセージを書いてもらいましょう。

 

 

トピックス

2016年(平成28年)に米寿を迎えるお祖母ちゃん、お祖父ちゃんは何年生まれ?

米寿は本来、数え年で数えますから、2016年に米寿を迎える方は、昭和4年(1929年)生まれということになります。

 

ただ、最近では数え年で歳を数えることはありません。満年齢で数えるのが一般的です。なので近年では、満88歳で米寿のお祝いをする方の増えています。満88年ですと、昭和3年(1928年)生まれの方です。

 

「数え」と「満」。どちらが正しいというものでもありません。米寿を迎える方・その家族の都合や事情で、お祝いされていいと思います。お祝いするタイミングも家族が集まるお正月やお盆、誕生日や敬老の日などそれぞれの家庭の事情でいいのかと思います。

 

 

米寿のお祝いランキング

 

 

お祝い贈り物サイト

男性の定年退職祝い80歳のお祝い、男性には

よく読まれる記事、人気のプレゼント

 

 

米寿のお祝いは、本来は数え年で行うものですが、最近の傾向として長寿のお祝いは満年齢で祝うことが多くなっています。 長生きをされる方の多くなった現代、女性も男性も、米寿は平均寿命を超えている大変おめでたいお祝いです。末広がりの「八」にもちなんで、とてもおめでたく考えられています。だから、数ある長寿のお祝いの中でも、米寿祝いが一層盛大に催される傾向にあります。70歳の古希のお祝い品はこちら

 

還暦のお祝いなら赤色がお祝いカラーなのは有名ですよね。では、米寿のお祝いカラーは?黄色や金茶色といわれています。米寿のベイはお米ですから、稲穂が熟し、色づきた時の色とも言われるようです。米寿のお祝いに贈るメッセージ・言葉は用意されていますか?プレゼントには、お祝いの言葉も添えたいですよね。お祝いの席での祝辞・挨拶、遠方からの祝電・電報。米寿祝の言葉も大切です。しっかり考えておきたいですね。

 

 

お祝いの贈り物は、お花や座布団、お酒、湯呑み、靴下、似顔絵、詩。いろいろありますが、おすすめは名前の詩です。なまえの詩のエピソード。「お祖母ちゃん、米寿おめでとう!いつも優しく見守ってくれて本当にありがとう。お祖母ちゃん、これからも元気で長生きしてね。私たち家族からのプレゼントです。」そう言って、大好きなお祖母ちゃんにプレゼントを渡すとお祖母ちゃんは涙を浮かべて「ありがとう、ありがとう」と、喜んでくれました。米寿祝いのプレゼントに、これを選んで本当によかったー。そう思えた瞬間です。後悔のないプレゼントを選んでくださいね。

 

寄せ書きは誰でも一度はもらったことがあるかと思いますが、そのほとんどは学生など若いときに限定されます。小さな会社では退職祝いや転勤などのときに社内で寄せ書きを集めるところもありますが、中堅規模や大きな企業ともなればもらうチャンスもほとんどなくなるでしょう。ましてや還暦を迎えた人であれば日常的に会話する人も限られてきますから、その機会は皆無です。寄せ書きは手紙などと比べると伝える言葉数こそ減りますが、短いからこそ本当に伝えたい言葉が凝縮され、贈る相手に愛と感動を与えることができるのです。

 

 

寄せ書きは一般的に励ましやもうすぐ会えなくなる人への労いなどで利用されますが、結婚や長寿のお祝い時の想いを寄せるのにもぴったりの贈り物です。寄せ書きはたくさんの人のメッセージを集めたものですので、人と人とのつながりを示すのにも非常に適しています。万が一仕事や個人的な都合で米寿のお祝いの会に来れない場合には電報ではなく寄せ書きに参加しておくと参加者の一員として身近に感じることができますし、寄せ書きにメッセージを寄せた全員が書いたとしても贈るまでは秘密になっていますから、軽いサプライズとして喜んでくれるでしょう。この際に真ん中に似顔絵を描いたり、写真を貼ったりするなど自分たちにしかできないオリジナリティを探すのも楽しいかもしれません。

 

88歳のお祝いには家族のほか親戚、友人を招くこともありますが、中には遠方で出席できない人もいるかもしれません。時間に余裕のある場合には前もって郵送で寄せ書きの色紙や紙を送っておき、メッセージを書いて送り返してもらうと受け取った人の喜びも倍増することでしょう。米寿の記念日は一生に一度のイベントになりますので、できるだけ多くの家族の気持ちを集めて渡せば大きなサプライズの贈り物として喜ばれること間違いありません。小さなお子さんが親族にいる場合には寄せ書きの真ん中に似顔絵を書いたり赤ちゃんの手形を入れるのもいいのではないでしょうか。